数学Ⅰ

2024年入試問題

 【2024東海大学・医学部・第2問】データの分析(平均値、分散、相関係数)と2次関数の最大最小

金融商品、資産におけるデータの平均値、分散、相関係数。関数の最大値、最小値。2024東海大・医学部。私大医学部対策。過去問題演習。問題、解答、解説。2月2日実施
2024年入試問題

【2024京都大学・文系・第5問】2次方程式の解の範囲、領域の面積

放物線と直線がx>1で異なる2つの共有点を持つ条件。解の配置。領域の面積。2024京都大学・文系・第5問(数学Ⅰ2次関数,数学Ⅱ積分)。問題・解答・解説速報。京大過去問演習。
2024年入試問題

【2024京都大学・文系・第3問】絶対値を含む2次関数の最大値の場合分け

2024京都大学・文系・第3問(数学Ⅰ:2次関数)。絶対値を含む関数の最大値。問題・解答・解説速報。京大過去問演習。
2024年入試問題

 【2024京都大学・文系・第1問】対称性のある四面体の体積

空間図形。対称性のある四面体の立体の体積。合同、相似、外心、正弦定理など、1つ1つは基礎。問題・解答・解説速報。京大過去問演習。2024京都大学・文系・第1問(数学ⅠA)。
2024年入試問題

【2024立命館大学(全学統一)文系】放物線とx軸の正の部分が異なる2つの共有点(解の配置)

2次関数。解の配置。正の異なる2つの実数解。2024立命館大学・第1問〔3〕文系。過去問題演習、解答、解説。関関同立、GMARCH私大対策。定期考査対策。教科書例題。
2024年入試問題

【2024共通テスト(第1日程)】数学ⅠA:第2問[1](2次関数)|点の移動,三角形の面積の最大・最小 

2024年(令和6年)大学入試共通テスト数学ⅠA第2問。問題・解答・解説速報。点の移動によってできる三角形の面積の最大値、最小値。区間分けされた関数。2次不等式。センター試験過去問題演習、対策。 
2024年入試問題

【2024共通テスト(第1日程)】数学ⅠA:第1問[2](図形と計量)|電柱の高さ、三角比の定義、表の利用 

2024年(令和6年)大学入試共通テスト数学ⅠA第1問。解答・解説速報。電柱の高さ、影の長さ。三角比の定義,三角比の表の利用。 過去問題演習、対策
2024年入試問題

【2024共通テスト(第1日程)】数学ⅠA:第1問[1](数と式)|整数部分・小数部分 

2024年(令和6年)大学入試共通テスト数学ⅠA第1問。解答・解説速報。ルート13の整数部分、小数部分(小数第1位、第2位)の値の吟味。 センター試験過去問題、演習、対策。
2021年入試問題

【2021札幌医科大学・医学部】sinC=2cosAsinBはどのような三角形?

条件式から三角形の形状を求める問題。正弦定理、余弦定理を利用する、基本的な問題。定期考査、共通テスト、2次試験対策。2021札幌医科大学・医学部・過去問題演習。数学Ⅰ:三角比。二等辺三角形
2023年入試問題

【2023京都府立大学・生命環境・第1問】三角比、鈍角三角形、角の二等分線

三角形の成立条件、鈍角三角形となる条件。内角の二等分線から辺の比を利用した、証明問題。余弦定理。2023年度京都府立大学・生命環境。数学Ⅰ三角比の性質
数と式

【2023早稲田大学・人間科学】式の値、高次方程式。1の立方根(オメガω)の利用

x^2+x+1=0のとき、x^20+xの値。xの3乗が1となることを利用。早慶過去問演習。数学。定期考査対策。オメガω
2023年入試問題

【2023昭和大学・医学部】a+b+c=8,a^2+b^2+c^2=32のとき実数cの範囲

条件式から1文字消去し、実数条件から判別式D≧0を考える。差がつく重要な大学入試問題。2023私大医学部・過去問題演習・対策。数学Ⅰ:2次関数。2023昭和大学・医学部・Ⅰ期・第2問(1)
集合と命題

【2020横浜市立大学・医学部】(√2の√2乗)の√2乗、背理法

(ルート2のルート2乗)のルート2乗の値。ルート2が無理数であることの証明(背理法)。xのy乗が有理数になる無理数の組が存在することの証明。2020横浜市立大学・医学部・第2問。過去問題。数学Ⅰ:集合と命題。
共通テスト(センター試験)

【2023共通テスト(第1日程)】数学ⅠA:第2問[2](2次関数)|バスケのシュートの軌道

プロ選手、花子さんのバスケットボールの軌道、シュートの高さについて。放物線の軌道。2023大学共通テスト対策。センター試験過去問演習。数学ⅠA:2次関数
共通テスト(センター試験)

【2023共通テスト(第1日程)】数学ⅠA:第2問[1](データの分析)|ヒストグラム、箱ひげ図、相関係数

ヒストグラム箱ひげ図からの四分位数、範囲等の読み取り。分散、相関係数の基本公式の確認問題。大学共通テスト対策。センター試験過去問演習。数学ⅠA:データの分析
共通テスト(センター試験)

【2023共通テスト(第1日程)】数学ⅠA:第1問[2]図形と計量|円、球に内接する図形

円に内接する三角形の面積、球に内接する三角錐の体積の最大値をそれぞれ求める問題。頂点から底面に下ろした垂線の足が、底面の三角形の外接円の中心。2023年・大学共通テスト対策。センター試験過去問演習。数学ⅠA
数と式

【2023共通テスト(第1日程)】数学ⅠA:第1問[1](数と式)|絶対値を含む不等式

絶対値を含む不等式の計算。易しい基本問題。大学入試共通テスト対策。センター試験過去問演習。数学ⅠA。問題・解答・解説
集合と命題

【2023新潟大学・理系・第3問】集合と4次方程式|部分集合と要素の個数

4次方程式の解で与えられた集合の要素について。部分集合となる条件、要素の個数。2023新潟大学・理系・前期・第3問。問題・解答・解説。数学A:集合と命題。理・医・歯・工学部
図形の性質

【2023東京大学・文科・第4問】空間図形(半径1の球面上の四面体ABCDの体積)

AB=1,AC=BC,AD=BD, cos∠ACB=cos∠ADB=4/5。A,B,C,Dは半径1の球面上の点。三角形ABCの面積、四面体ABCDの体積。対称性の利用。2023東大・文系・問題・解答・解説。過去問題演習対策。数学:空間図形
複素数と方程式

【2023神戸大学・文科系・第1問】2次方程式の解の配置|実部が-1から0の間

2次方程式x^2+ax+b=0が異なる2つの正の解をもつ必要十分条件。実数解または実部が-1より大きく0より小さくなる条件。頻出・重要問題。解の配置。2023神戸大学・文系・問題・解答・解説。過去問題演習・対策。
2023年入試問題

【2023大阪大学・文系・第1問】三角関数と二次方程式の解の配置

cos2θ=asinθ+bが実数解をもつ(a,b)の存在範囲の図示。2倍角の公式を利用、x=sinθの置き換えにより、二次方程式の解の配置(分離)の問題に帰着。-1≦x≦1に少なくとも1つの実数解を持つ条件を判別式、軸、f(-1)、f(1)から考える。2023大阪大学・文系・第1問。解答・解説。阪大・過去問題演習と対策。数学Ⅰ、Ⅱ2次関数と三角関数
2023年入試問題

【2023慶應義塾大学・医学部】平面幾何⇒3通り(幾何・座標・ベクトル)の解法を考える癖を!

平面図形の問題は、三角比などの幾何、座標、ベクトルの3つの解法を考える練習。差がつく入試問題。早慶・GMARCH・関関同立・国公立2次過去問題対策。2023慶應義塾大学・医学部・第1問(1)
2023年入試問題

【2023立命館大学】指数関数の解の存在範囲(置き換えから2次関数)

指数関数として与えられた式を、置き換えによって2次関数に帰着させる。2次関数の解の配置、解の存在について、判別式、軸、y切片などから吟味する典型・頻出・重要問題。また解と係数の関係の利用。2023立命館大学・全学統一方式・文系・第3問。関関同立、私大、共通テスト対策。数学Ⅰ,Ⅱ総合問題
2023年入試問題

【2023関西学院大学】2次関数y=-x^2+6x(a≦x≦2a)の最大値と最小値の差が12

2次関数の最大値と最小値の差に関する問題。固定されたグラフと動く範囲。範囲によって場合分けをして考える。頻出・基本・重要問題。高校1年生、定期考査対策、看護系数学、有名私立大学。関関同立対策。過去問題演習。数学Ⅰ:2次関数。2023関西学院大学・全学日程・文系・第1問(1)